<< January 2010 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
スポンサードリンク * - * * - * -

地球人類28の真実




だれも教えなかった地球人類28の真実
上宮 知樹 (著)



著者の上宮 知樹氏はフリーのチャネラーで1994年からメッセージを受信するようになったそうです。本の内容はアセンション情報がわかりやすく28章に簡潔に述べられています。

★グリフィンズ >>

地球を支配している存在として爬虫類形人類(リジー)について言及しています。

地球を支配しているリジーは地球人類に不安や恐怖のエネルギーを生産させ、それを吸い取って生きています。そのために地球上で戦争や犯罪が絶えないのです。彼らが好む不安、恐怖、焦燥、憎悪といったエネルギーをあなたが生産しなくなれば、あなたは、もう操作する対象ではなくなり、彼らの操作リストから外されるでしょう。


実は、ハリー・ポッターでも述べたように、恐竜伝説やドラゴン信仰というものは、このリジーのことであり、過去5000年間、我々の意識を支配してきたと推察されます。そして、彼ら(リジー)からの解放こそがハリー・ポッターのテーマの一つでもあるかもしれません。事実、イギリスとアメリカは兄弟の仲で、リジーのつながりでも兄弟の国同士で、リジーの本拠はイギリスであると述べられています。この辺は、デーヴィッド・アイクの大いなる秘密を彷彿させます。

大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)〈上〉超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!!
デーヴィッド アイク (著), David Icke (原著), 太田 龍 (翻訳)


★The Biggest Secret by David Icke >>

しかも、最近中国が新種のリジーと条約を結び、アメリカを中心とするリジーたちは緊張状態に陥っていると述べられています。

そうした状況の中、日本はどうしたらいいかについても提言しています。
続きを読む >>
akashic * ブックレビュー * 00:02 * comments(6) * trackbacks(0)

フラワー・オブ・ライフ


フラワー・オブ・ライフ―古代神聖幾何学の秘密〈第1巻〉
ドランヴァロ メルキゼデク (著), Drunvalo Melchizedek (原著), 脇坂 りん (翻訳)


ドランヴァロ・メルキゼデクによる、古代神聖幾何学でアセンションを解き明かした本です。内容はSFファンタジーではないかと思えるほど、幾何学図形、数式、イメージなどとの対比で説明されていて、まるで科学の解説書ではないかと錯覚させるほどです。彼自身、カリフ ォルニア大学で物理学と美術を専攻し、その後いろいろと研究、修行を経て、「マカバ瞑想」を指導し、そのワークショップの内容を出版したのが本書です。

「マカバ」とは、人体のまわりにある直径十数メートルもあるエネルギーフィールドで、普段は活性化されていません。このマカバが活性化されることによって時空間や次元を移動することが可能になるとされています。

★フラワー・オブ・ライフ >>
★フラワー・オブ・ライフ ワークショップ >>
★神聖幾何学 >>
★マカバ >>
★脇坂りんのホームページ >>
★混沌意識からキリスト意識へ >>
★マカバってなに? >>

本書はページ数339、これが第一巻らしいので続きもあるらしいのですが、かなりの大書です。そして、次の言葉が本の内容を要約しています。

もしあなたが、科学の力とサイキックな力の両方を使って「現実」を探求する人をイメージできるなら、あなたは来るべき場所に来たことになります。


我々の目が、両眼で見ることによって、空間における立体感を感じるように、科学の目とサイキックな目を使うことで、アセンションという意識進化の宇宙的イメージを発見できるのかもしれません。

フラワー・オブ・ライフ―古代神聖幾何学の秘密 (第2巻)が発売されました。

フラワー・オブ・ライフ―古代神聖幾何学の秘密 (第2巻)
ドランヴァロ・メルキゼデク (著), 紫上 はとる (翻訳)


マカバ瞑想の方法が具体的に公開されています。
第1巻と同じように、神聖幾何学、ピラミッドのイニシエーションなど、壮大なる宇宙と自己の神秘を探求するための一冊!

「マカバ瞑想」を、著者であるドランヴァロ・メルキゼデク自身の声により誘導するCDも発売されています。

★スターシアレコード(Starcia Record)
Starcia Meditation series 第1弾
●「MER-KA-BA MEDITATION マカバ瞑想」
/ドランヴァロ・メルキゼデク

名著「フラワー・オブ・ライフ第1巻、2巻」で紹介され、世界中で実践されている「マカバ瞑想」を、著者であるドランヴァロ・メルキゼデク自身の声により誘導します!

<収録内容>
1.マカバ
2.一体呼吸イントロ
3.一体呼吸
4.MER-KA-BA
5.Unity-Breath intro
6.Unity-Breath
(1-3日本語ナレーションつき 4-6英語オリジナル)
定価:2625円(本体2500円+税)

★ナチュラルスピリット >>
akashic * ブックレビュー * 00:04 * comments(0) * trackbacks(0)

ウォ−ク・イン


『ウォ−ク・イン』 ジュエレ・ウイルキンス著・越宮照代訳 1997/11出版


アセンション関係の本には、印象に残る本がありますが、これもそのなかの一冊です。
「ウォ−ク・イン 」とは、もといた魂が立去ったあと(ウォ−ク・アウト)、その肉体に入ってきた魂のことです。一般的には魂が去れば、当然死ぬわけですが、よくわかりませんがその肉体に別な魂が入ってくることもあるようです。

始めのプロローグにパラマハンサ・ヨガナンダの本の一部が紹介されています。

ある若者が死に、会葬者の列が死者を火葬壇に運びこみました。そして、まさに火がつけられようとしたそのとき、一人の老人が駆け寄ってきました。そこで「待て、火をつけるな!わしがその体をつかうんじゃ!」と叫んだと思うと老人はその場にへなへなと崩れ落ち、生気を失ってしまいました。と同時に、若者はむっくり起き上がり火葬壇から飛び降りたと思うと森の中に走って行ってしまいました。


この老人は偉大な聖人でしたが、さすがにもう年です。しかし、また死んで転生すると赤ん坊からやり直さなければなりません。そこで、無力な赤ん坊時代や子供時代を省くために、すでに成人した若者の体に魂を移したと説明しています。

つまり、魂が目的に達する人生を送ると、魂の故郷に帰り、新しいエネルギーを吹き込まれ、また後を継ぐ魂も成長した体をまとうことで、成長過程を省略することができる「効率のよい」誕生の仕方であると述べています。ヤドカリが成長するにしたがって小さくなった殻を別なヤドカリに明け渡し、新しい殻が小さくなったらまたほかに移ることを繰り返すことと同じことであると説明しています。

しかし、前任者の体に入った魂は、色の好み、嗜好、などの違いに面食らい、また、ある種のぎこちなさも感じるようです。ウォーク・インの仕方として臨死体験や難病からの奇跡的回復の例が紹介されています。それらを体験すると人格がかわり、社交的になったりとまったく違う人間になった例などがあり、これからも増えていくと述べられています。また、ウォ−ク・インした記憶をはっきり持っている人とまったく持っていない人もいるらしいです。社会的、政治的地位のある人の場合は周囲や本人にも知られないほうがよい場合もあるそうです。アセンションの一つの興味深い現象であることは間違いなく、これからも増えていくと予想されます。
akashic * ブックレビュー * 00:18 * comments(0) * trackbacks(0)

ハリー・ポッター


ハリー・ポッターと賢者の石 (1)
J.K. ローリング (著), J.K. Rowling (原著), 松岡 佑子 (翻訳)


アセンションに関しての本はたくさんあります。しかし、子供向けにやさしく解説した本はほとんどありません。そんな中で『ハリー・ポッター』は、唯一、子供でもわかる最高のアセンション・マニュアル本だと思います。

なぜ、ハリー・ポッターがアセンションと関係があるのか不思議に思われるかもしれませんが、アセンションとは我々の内なる魔法の力の復活でもあり、「賢者の石」とは「DNAシフト」そのものではないかと考えています。

この本が子供たちだけでなく大人たちにも熱狂的に支持されている理由も、2013年に向かって、我々の意識が経験しようとしているプロセスをわかりやすくストーリー展開しているからなのです。

この本をアセンションと関連づけ、また比較しながら読み解いていきたいと思います。

★ハリー・ポッター公式 site >>
★ハリー・ポッター友の会 >>

ハリーのまわりで不思議なことがよく起き、そのためにハリーは物置に閉じ込められたりとおしおきを受けます。

実はこれは、アセンションのプロセスでも起きるらしいです。
「ライトボディの目覚め」によると、
物体が別の場所に現れたり、溶けたり、ゆらいだりするらしいです。これは多次元的な視覚に移行するときよく見られる知覚現象らしいです。

また、あなたのそばで、電球が切れたり、点滅したり、テレビの脇を通ると画面がゴーストや雨降りになったり、スピーカーに近寄ると雑音を発したりするそうです。この原因はライトボディのプロセスで、電磁的な体であるオーラが変化するからと説明しています。

印象的な言葉はハグリットの発する次の言葉です。(P78)
「おまえは自分が何者なのか知らんのだな?」
・・・・・
「二人とも勝手に喚いていろ。ハリーおまえは魔法使いだ」
・・・・・
「僕が何だって?」ハリーは息をのんだ。
「魔法使いだよ、今言ったとおり」


これは、我々自身に投げかけられた言葉でもあるのです。

いじわるなダーズリー家で悲惨な毎日を過ごすハリーは、アセンションという魔法や自分が魔法使いであることを知らず、窮屈な日々を過ごす、我々とどこか共通しています。

そして、意識の魔法(アセンション)を教えるホグワーツへの入学案内がようやく我々にも届いたのです。

では、2時限目の授業「秘密の部屋」を始めるとするかな。
続きを読む >>
akashic * ブックレビュー * 00:05 * comments(0) * trackbacks(0)

プレアデス覚醒への道



プレアデス覚醒への道―光と癒しのワークブック
アモラ・クァン・イン (著), 鈴木 純子訳


この本は日本では1998年に出版され、アセンションのワークを詳細に述べたベストの本であると思います。

★アモラ・クァン・イン >>

アセンション関係の情報として、「4章 ラーは語る」では次のように述べられています。

2013年、宇宙の巨大な螺旋における銀河の次なる円環と、地球の新たなる2万6000年のサイクルが同時に始まります。そのとき次のような変動が起こるでしょう。
1、地球の極移動による、地球と太陽の位置関係の変化。
2、同じように太陽の極移動による、太陽とプレアデスとの位置関係の変化。
・・・・・
2012年が終わって2013年に入るときの最後のシフトにむけて、あなたがたの惑星はいわゆる「地球の変動」を起しながら、精神的・物理的な浄化作用を体験するでしょう。
・・・・・
2013年までの期間にかずかずの洪水や地震、地殻変動、火山の爆発、そして最終的には極の移動が完了し、地球において銀河レベルでの「太陽の秘儀」が達成されるのです。

ポールシフトが起こると述べていますが、アカシック的には一つのビジョンに過ぎないと考えています。地球規模の変動はこれから激増すると予想されますが、ポールシフトが2013年まで起こるとは断定できません。要因として人類の意識進化が大きく影響するからです。

天災を選択する人々についても、次のように述べています。

人間が意識の進化のある地点に到達したとき、あえて大量の地震や洪水の被害に見舞われる地域に住むことがあります。その人は肉体の死とひきかえに次の波動レベルへと次元上昇し、霊的な進化を体験します。さらにそれによって、光を受け入れる準備ができたほかの人々の波動的シフトを助けることもあるのです。
・・・・・
ですから恐れることは何もありません。純真に光とつながって生きる人々は、そのまま次により高い次元を選択することになるのです。
・・・・・
なかには肉体をはなれる手段として、”天災”を選ぶ人々もいます。それらの人々の高次の意識は、人間としての自己が今回その人生で変えるにはあまりにも深く幻影のなかに入りこんでしまったことに気がついたからです。


これから起こる変動も、我々自らが選択しているのであり、そのレッスンをとうして次元上昇していくのでしょう。
akashic * ブックレビュー * 00:20 * comments(0) * trackbacks(0)

意図的に生きる



意図的に生きる―アバターの発見と開発
ハリー・パルマー (著)加藤 三代子訳


この本は1994年に出版されたハリー・パルマーの著書LIVING DELIBERATELY(リビング・デリバレイトリー)の全訳です。ハリー・パルマーについては次のサイトを参照してください。

★ アバターLink >>

人間は環境の動物と言われている通り、自然や社会などのまわりの環境から強い影響を受けていると考えられています。

そして、人は誰でも何かを経験したことで、ある種の感情や信念を生み出すと考えています。つまり経験が先にあって、その後に信念が形成されると理解しています。しかし、ハリー・パルマーはまったく逆の考えに到達しました。

それは、
「人は自分の信じている事に基づいて自分の経験を創り出す」
というものです。

あなたの人生で起きる出来事や経験は、あなたの考え方や信念の結果であり、出来事や経験はあなたの信念が引き寄せているということです。

テレビやラジオが特定の周波数に同調して、ある番組を選択するように、あなたの信念が特定の出来事や経験を選択して、それをあなたが現実(番組)として体験していると説明しています。

あなたが音楽、ドラマ、スポーツの番組を見る時、まず最初にすることはその番組のチャンネルを選ぶことです。その番組があなたの周りで起きる現実とするならば、チャンネル(信念の周波数)を変えることでまったく違う現実(番組)を見ることも可能です。

ですから、自分の信じていることを変えれば当然、経験することも変えることができるのです。自分の好きな番組に次々にチャンネルを変えるように、信念というチャンネルを変えることで、一瞬一瞬、現実という番組を創り出していくことも可能なのです。

ほとんどの人にとって自分の信じていることを変えるということは、自己を完全否定する要素もあり、大変な困難が伴います。結果としチャンネルを変えることも出来ず、同じ番組を見続け、以前とまったく変わらない人生を歩んでいくことになるわけです。

彼のこのシンプルな方法は、自己の意識を探求したり、現実をも新たに創造することが出来る優れたテクニックかもしれません。

この本には印象的な言葉が溢れています。

自分がどんなレベルから物事を見るかによって、対象物をどんなレベルのものとして見るかが決まる。


ある創造に価値判断が下されると、その創造を欲求したり、抵抗したりすることになる。抵抗することによっても、欲求することによっても、抵抗や欲求の対象に注意が向けられるので、その対象が創造される自分に引き付けられることになる。


意識を別な所に移動させる能力こそが、宇宙旅行の究極的な形である。

自己とは、他の特定の概念を経験するという目的のために<気づき>が一時的に利用している、ひとつの概念である。自己とは、一つのパラダイムに参加するための方法である。自己を変えることは可能であり、更に、自己をすっかり超越してしまうことさえ可能である。

アバター教材開発のための研究において最も画期的なことは、「人が経験している世界というものは、究極的にはその人の意識が形作るのであって、その逆ではない」ということを実証できる技術を開発したことだった。そして、実はこの技術は意識と経験の両方を創り直すためのとても効果的な道具でもあったのだ!


万一、人生の渋滞につかまっても、カンタンな操作で「ぬけみち」をさがしだしてくれるカーナビのような役割をしてくれるのが、アバターテクニックなのかもしれません。

akashic * ブックレビュー * 00:47 * comments(0) * trackbacks(0)

輪廻する歴史


輪廻する歴史―巨大ソウルメイト集団が800年ごとに転生する
宮崎 なぎさ


歴史学の分野に【輪廻転生】というメスで大胆にその国の過去生を解き明かしています。前世とか過去生とかはあくまで個人的なものと考えられてきましたが、国ごとにも過去生(魂のソウルメイト集団)が存在し、それを理解することが真の歴史を理解することだと主張しています。実に面白い本です。

著者の宮崎なぎささんは前世療法のセラピストで個人セッション、ワークなどの活動をなされています。

★アクエリアス・ナビ 【Aquarius Navi】 >>

akashic * ブックレビュー * 12:41 * comments(0) * trackbacks(0)

ライオンの隠れ家



ライオンの隠れ家―異星人だった歴史上の偉人たちジョージ・ハント・ウィリアムソン(著)


著者のジョージ・ハント・ウィリアムソン(1926〜1986)はマヤ、エジプト他の古代史研究の世界的権威。象徴学の大家としても知られ、人類学者、考古学者、正教会司教、マルタ騎士団最高幹部、冒険家、そして作家と多彩な顔を持ち、そのすべての分野で傑出した才能を発揮。と本の巻末で紹介されています。

インディ・ジョーンズのモデルだとされたり、ナスカの地上絵と異星人の関連性を世界ではじめて指摘したりとなかなか興味深い人物だったようです。

宇宙考古学のパイオニアとしての彼にはこんな情報もあります。
★ジョージ・ハント・ウィリアムソン >>

歴史上の偉人たちは、太古に宇宙の彼方からやってきた異星人であり、彼らは転生を繰り返し人類を援助し、あらゆる文明に影響を与えてきたと彼は主張しています。
イエスがこの世にやってきた目的もこの転生(生まれ変わり)を伝えるためにやってきたと述べています。

P283には「イエスが人類に伝えようとした最も重要な真実」と題し次のように述べています。

イエスが「昇天」した直後、使徒たちは聖母マリアから、イエスが語った「あなたがたは再び生まれねばならない」という言葉の持つ、より深い意味を教えられた。そのとき彼女は「イエスの復活は、最も重要な真実を象徴的に示すものだった」と語っているが、それはどんな真実なのだろう。

それは、「文字どおりすべての人間が、常に拡大を続けるこの宇宙のさまざまな世界を指導する魂となることを目指して、自分自身をよりよく知ることに努めながら、何度となく生まれ変わって生きる運命にある」という真実だった!

イエスの復活は、人類が知るべきその最も重要な真実を、象徴的に示すためのものだったのである。そして、その真実を教えることが、イエスがこの世にやって来た最大の目的の一つだった。

愛だけでなく、この転生についても伝道すれば、今の攻撃的キリスト教もだいぶ変わってくるかもしれませんね。


akashic * ブックレビュー * 00:32 * comments(0) * trackbacks(0)

超巨大[宇宙文明]の真相

 超巨大〈宇宙文明〉の真相―進化最高〈カテゴリー9〉の惑星から持ち帰ったかつてなき精緻な〈外宇宙情報〉

超巨大〈宇宙文明〉の真相―進化最高〈カテゴリー9〉の惑星から持ち帰ったかつてなき精緻な〈外宇宙情報〉



ミシェル・デマルケというオーストラリア人が、アブダクションされ最高に進化した(カテゴリー9)というティアウーバ星から持ち帰った外宇宙のコンタクト情報です。第11章「誰がキリストだったのか?」では、青森県にあるとされるイエスの墓について述べられていて特に興味深いです。彼のサイトでは 英語、ロシア語、スペイン語などの言葉でオンライン(登録すれば無料)でダウンロードして読むことが出来ます。(日本語はナシ)

★デマルケ氏のサイト >>
★イラストでも紹介しています。 >>
★翻訳されたケイ・ミズモリ氏のサイト >>
★日本のイエスの墓に関するサイト >>

P188には次のように述べられています。

地球における本当の危険は、最も重要なものから言うと、第一に"お金"、第二に"政治家"、第三に"ジャーナリストと麻薬"、第四に"宗教"です。これらの危険は核兵器とは無関係です。
 もし地球の人々が核による大惨事で一掃されれば、死後、彼らのアストラル体は行くべき所へ行き、死と再生という自然の秩序が維持されます。ほとんどの人が信じているように、危険は肉体の死ではありません。それは現世の人々の生き方にあるのです。あなた方の惑星においては、お金が諸悪の根源です。お金のない人生を想像してごらんなさい。


特に、キリストに関しては実に興味深いことが述べられています。イエスはティアウーバ星から地球に送られたとか、マリアのインプラントの話とか非常に面白いです。

この本から私が理解した限りでは、日本に来たイエスと十字架に架けられたイエス(ティアウーバ星から来た)とはまったくの別人であるという結論が導き出せます。

イエスは13歳から30歳頃まで、聖書にもその記録がありません。
このイエスの失われた17年間、彼はどこにいたのかという歴史的調査や、探求もいろいろとおこなわれ、多くの本が出版されています。インドやチベットの寺院で修行していたとする説などいろいろあります。しかし結局、故郷に帰り布教を始めたとするものがほとんどです。帰還せずにそのまま旅を続けたとすると日本にも来日した可能性も考えられます。
akashic * ブックレビュー * 00:29 * comments(0) * trackbacks(0)

オーラビジョン




日本初公開!オーラビジョンカメラの秘密―オーラ写真でわかる、これだけのこと
佐々木 美智代



光の12日間の影響か最近オーラが見え始めた人も増えているようです。
このサイトなど面白いです。
★みみねっと >>

以前から、このオーラとアカシックレコードは関係があると感じていましたが、よくわかりませんでした。

たま出版から「日本初公開! オーラビジョンカメラの秘密」という本がでています。この中に興味深いことが述べられています。
★オーラジャパン >>

人間には7つのオーラの層があるらしいです。
・肉体のオーラ
第一層(エーテル層)、第二層(イモーショナル層)、第三層(メンタル層)

・精神と肉体の架け橋
第四層(アストラル層)

・精神のオーラ
第五層(エーテルテンプレイト層)、第六層(セレスティアル層)、第七層(ケセリック層)

そしてこの第七層のケセリック層について、

オーラ層全体を包むオーラで波動の流れが速く、とてもパワフルである。ここはその人の一生がアカシックレコードとして記録されており、あなたが誰であるか、どのような人生を歩むかがきされている。第七のオーラ層が明るい人は、他人のいかなる非難、批判にも屈しない強さをもっている。

と述べられています。

続きを読む >>
akashic * ブックレビュー * 12:02 * comments(0) * trackbacks(0)



このページの先頭へ

Sponsered Links